東京都足立区綾瀬のアットホームな料理教室。講師は元ニッポン放送女性アナウンサー。女性限定、マンツーマンレッスンが特徴。

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冷たいパスタ作りませんか?。見た目も涼やかに!。パスタ好きの男性にも人気です。

◎セロリの冷たいパスタ=「セロリ」は筋を取り、斜め薄切りに。葉は手でちぎります。赤パプリカは5mm角に切り、少々用意します。「かに缶」の身は粗くほぐして、軟骨は取り除きます。ボウルにレモン汁、オリーブオイル、しょうゆ、お …

『豆腐』は、高タンパク低カロリー、コレステロールを減らし、免疫機能を高め、骨粗しょう症の予防効果も・・・。

猛暑の毎日「冷や奴」が食卓にのぼるお宅も多いことでしょう。でもありきたりの薬味では飽きてしまうという方に「変わり冷や奴」をご紹介します。◎きゅうりもみ奴=きゅうり、キャベツ、青ジソ、しょうがを千切りにして塩を振り、しんな …

酷暑でも食欲が出るような『郷土料理』が日本各地にあります。いくつかをご紹介・・・

◎冷や汁(宮崎県)=全国各地にありますが、最も知名度が高いのが宮崎県です。焼いて身をほぐしたアジなどの干物に、焼いた味噌、すりごまなどを合わせてだしでのばし、キュウリや青ジソ、豆腐などを入れてご飯にかけていただきます。◎ …

『乾物』は、日本が誇る食材です。保存がきくのはもちろんのこと、栄養価も高く旨みもたっぷりです。

買い物に行く時間がなくても『乾物』があるとほっとします。◎高野豆腐のピカタ=高野豆腐は水で戻して水気を絞ります。卵を溶き、牛乳、しょうゆ、みりんを合わせ、高野豆腐を浸けます。フライパンにバターを熱し、こんがりとなるまで両 …

暑いときの強い味方「電子レンジ」、今日はレンジを使った料理をいくつか・・・

◎シイタケの肉詰め=鶏ひき肉にネギとショウガのみじん切りを混ぜてしょうゆ、酒、みりんで味をつけます。軸を取ったしいたけの内側に片栗粉を振り、ひき肉を詰めます。ひき肉側を上にして耐熱皿に並べ、ふんわりとラップをかけ(5~6 …

栄養たっぷり「豆苗」!。年間を通じて価格変動が少なく大変重宝する野菜です。

「豆苗」は、えんどうの若芽とツルを食用とします。中国では春に枝から摘み取った物が高級食材として使われますが、日本では豆を発芽させて茎と葉を食用にするスプラウトタイプで、周年出回ります。カロテンを100g中4700ugとほ …

『熱中症』を防ぐためには、「水分を摂る!」というのはもはや常識ですが、なぜ?そしてどんな風に摂るのが理想なのでしょう。

脱水がすすむと血液中の水分も減少、血液の塊「血栓」ができて、血管が詰まる恐れがあります。血栓はその場で、或いは肺や脳などに飛んで血管を詰まらせます。コロナウイルスで運動不足になりがちな今年は、水分を蓄える筋肉量が減って脱 …

暑い夏には、つるっとした「そうめん」ののどごしは格別です。郷土料理にも様々なそうめん料理が登場します。

鹿児島県の「ヘチマ汁」は、ヘチマの味噌汁を素麺の入った器に入れて食べる料理で、ヘチマのとろりとした食感と麦味噌の甘みが食欲をそそります。赤味噌文化圏の愛知県半田市の「酢みそそうめん」は、そうめんの上に赤味噌と半田市特産の …

猛暑です。火を使う時間をなるべく短くしたい!という人のために、『オーブントースターの料理』をご紹介します。

◎ブロッコリーのグラタン=ブロッコリーは小房に分けて少し固めにゆでて、塩こしょうをします。ホワイトソースにコンソメスープを少々混ぜ、軽く煮詰めます。食パンとプロセスチーズを5ミリ角に切っておきます。耐熱容器にバターを塗り …

「和食が好き、でも同じ料理を作っても毎回味が変わってしまう」そんなお悩みはありませんか?。

レシピ通りの味を求めるのなら、面倒でもしっかり軽量をしてください。でも疲れているときや時間のないときは、そんなことやってられない!という人にお奨めなのが『八方だし』です。和食の救世主といわれる合わせ調味料です。かつお節と …

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